ここのところ毎日が慌しくて、なかなかHPに立ち寄れなかった・・。久しぶりに来て見て自分で懐かしく思えたなんて笑える^^ 今年の夏は以上に暑い。梅雨がなかったから余計に長く感じる。その割には局地的に大雨で災害が起きている。やはり異常気象のせいなのか?とにかくここら辺は雨が降らないから、植物への影響が早くもあちこちで聞かれる。まず果樹農家では、梨や桃やりんごに水分が足りない。だから実も大きくならないと言う。野菜農家は畑が干上がっているから、植物が枯れてしまうと嘆いている。そのほかにもマリーゴールド・サルビア・日々草などの花壇の花も枯れてしまうことが多い。かなり深刻な影響が出ている。早くお盆を過ぎて涼しい風が吹けば良いが・・。
上辺ばかりを撫で回されて
急にすべてに嫌気がさした僕は
僕の中に潜んだ暗闇を
無理やりほじくり出してもがいてたようだ
真実からは嘘を
嘘からは真実を
夢中で探してきたけど
今僕のいる場所が探してたのと違っても
間違いじゃないきっと答えは一つじゃない
何度も手を加えた汚れた自画像に ほら
また12色の心で 好きな背景を描きたして行く
いろんなことを犠牲にして巻き添いにして
悦に浸って走った自分を時代のせいにしたんだ
「もっといいことはないか?」って言いながら
卓上の空論を振り回してばっか
そして僕は知ってしまった
小手先でやりくりしたって
何一つ変えられはしない
今僕のいる場所が望んだものと違っても
悪くはないきっと答えは一つじゃない「
愛してる」と君が言う口先だけだとしても
たまらなく嬉しくなるからそれもまた僕にとって真実
交差点 信号機 排気ガスの匂い
クラクション 壁の落書き 破られたポスター
今僕のいる場所が探してたのと違っても
間違いじゃない いつも答えは一つじゃない
何度も手を加えた汚れた自画像に ほら
また12色の心で 好きな背景を描きたして行く
また描きたして行く
そのすべて真実
急にすべてに嫌気がさした僕は
僕の中に潜んだ暗闇を
無理やりほじくり出してもがいてたようだ
真実からは嘘を
嘘からは真実を
夢中で探してきたけど
今僕のいる場所が探してたのと違っても
間違いじゃないきっと答えは一つじゃない
何度も手を加えた汚れた自画像に ほら
また12色の心で 好きな背景を描きたして行く
いろんなことを犠牲にして巻き添いにして
悦に浸って走った自分を時代のせいにしたんだ
「もっといいことはないか?」って言いながら
卓上の空論を振り回してばっか
そして僕は知ってしまった
小手先でやりくりしたって
何一つ変えられはしない
今僕のいる場所が望んだものと違っても
悪くはないきっと答えは一つじゃない「
愛してる」と君が言う口先だけだとしても
たまらなく嬉しくなるからそれもまた僕にとって真実
交差点 信号機 排気ガスの匂い
クラクション 壁の落書き 破られたポスター
今僕のいる場所が探してたのと違っても
間違いじゃない いつも答えは一つじゃない
何度も手を加えた汚れた自画像に ほら
また12色の心で 好きな背景を描きたして行く
また描きたして行く
そのすべて真実
きっと気づけなかった 君に初めて出会うその瞬間(とき)までは
ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ
じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも
あどけない微笑みが 全部吹き飛ばしてくれた
ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で
何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける
やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして‥
これまでも これからも 繰り返すかもしれない
伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう
僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう
光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも
いつの日でも変わらない気持ちで 僕だけを見ててほしい
星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で
たったひとつ ふたりの中に 生まれたものは
奇跡なんかじゃないから
今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても
これだけは変わらないんだ 僕は 君だけを見つめている
きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には
さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた
僕は君をさがしてた
僕は君をさがしてた
ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ
じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも
あどけない微笑みが 全部吹き飛ばしてくれた
ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で
何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける
やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして‥
これまでも これからも 繰り返すかもしれない
伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう
僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう
光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも
いつの日でも変わらない気持ちで 僕だけを見ててほしい
星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で
たったひとつ ふたりの中に 生まれたものは
奇跡なんかじゃないから
今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても
これだけは変わらないんだ 僕は 君だけを見つめている
きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には
さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた
僕は君をさがしてた
僕は君をさがしてた
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