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<title>drecom_hatibeeのブログ</title> 
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<modified>2012-05-25T07:03:24Z</modified> 
<tagline><![CDATA[]]></tagline> 
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<name>drecom_hatibee</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, drecom_hatibee </copyright>
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<title>(／^ロ^)／＼(^ロ^＼) 久しぶり♪</title> 
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<modified>2010-03-13T11:55:46Z</modified> 
<issued>2004-07-31T12:31:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720086</id>
<summary type="text/plain">　ここのところ毎日が慌しくて、なかなかHPに立ち寄れなかった・・。久しぶりに来て見て自分で懐かしく思えたなんて笑える^^   今年の夏は以上に暑い。梅雨がなかったから余計に長く感じる。その割には局地的に大雨で災害が起きている。やはり異常気象のせいなのか？とにかく...</summary> 
<dc:subject>日記みたいなmemo</dc:subject>
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<![CDATA[　ここのところ毎日が慌しくて、なかなかHPに立ち寄れなかった・・。久しぶりに来て見て自分で懐かしく思えたなんて笑える^^   今年の夏は以上に暑い。梅雨がなかったから余計に長く感じる。その割には局地的に大雨で災害が起きている。やはり異常気象のせいなのか？とにかくここら辺は雨が降らないから、植物への影響が早くもあちこちで聞かれる。まず果樹農家では、梨や桃やりんごに水分が足りない。だから実も大きくならないと言う。野菜農家は畑が干上がっているから、植物が枯れてしまうと嘆いている。そのほかにもマリーゴールド・サルビア・日々草などの花壇の花も枯れてしまうことが多い。かなり深刻な影響が出ている。早くお盆を過ぎて涼しい風が吹けば良いが・・。
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<name></name> 
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<title>Any</title> 
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<modified>2010-03-13T11:55:46Z</modified> 
<issued>2004-07-12T13:15:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720084</id>
<summary type="text/plain">上辺ばかりを撫で回されて
急にすべてに嫌気がさした僕は
僕の中に潜んだ暗闇を
無理やりほじくり出してもがいてたようだ

真実からは嘘を
嘘からは真実を
夢中で探してきたけど

今僕のいる場所が探してたのと違っても
間違いじゃないきっと答えは一つじゃない
何度も手を加...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720084.html">
<![CDATA[上辺ばかりを撫で回されて<br>
<span style="color:#ff0000;">急にすべてに嫌気がさした僕</span>は<br>
僕の中に潜んだ暗闇を<br>
無理やりほじくり出してもがいてたようだ<br>
<br>
真実からは嘘を<br>
嘘からは真実を<br>
夢中で探してきたけど<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">今僕のいる場所が探してたのと違っても<br>
間違いじゃないきっと答えは一つじゃない</span><br>
何度も手を加えた汚れた自画像に　ほら<br>
また12色の心で　好きな背景を描きたして行く<br>
<br>
いろんなことを犠牲にして巻き添いにして<br>
悦に浸って走った自分を時代のせいにしたんだ<br>
「もっといいことはないか？」って言いながら<br>
卓上の空論を振り回してばっか<br>
<br>
そして僕は知ってしまった<br>
小手先でやりくりしたって<br>
何一つ変えられはしない<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">今僕のいる場所が望んだものと違っても<br>
悪くはないきっと答えは一つじゃない</span>「<br>
愛してる」と君が言う口先だけだとしても<br>
たまらなく嬉しくなるからそれもまた僕にとって真実<br>
<br>
交差点　信号機　排気ガスの匂い<br>
クラクション　壁の落書き　破られたポスター<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">今僕のいる場所が探してたのと違っても<br>
間違いじゃない　いつも答えは一つじゃない</span><br>
何度も手を加えた汚れた自画像に　ほら<br>
また12色の心で　好きな背景を描きたして行く<br>
また描きたして行く<br>
<br>
そのすべて真実
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/67 -->]]> 
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<name></name> 
</author>
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<title>君をさがしてた</title> 
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<modified>2010-03-13T11:55:45Z</modified> 
<issued>2004-07-02T23:35:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720082</id>
<summary type="text/plain">きっと気づけなかった　君に初めて出会うその瞬間(とき)までは
ひとりで生きていけると思って　歩いてたんだ

じっと抱え込んでた　どんな迷いも　どんな心残りも
あどけない微笑みが　全部吹き飛ばしてくれた

ずっとずっと君のそばで　誰よりも近いこの場所で
何よりも強い...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720082.html">
<![CDATA[きっと気づけなかった　君に初めて出会うその瞬間(とき)までは<br>
ひとりで生きていけると思って　歩いてたんだ<br>
<br>
じっと抱え込んでた　どんな迷いも　どんな心残りも<br>
あどけない微笑みが　全部吹き飛ばしてくれた<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">ずっとずっと君のそばで　誰よりも近いこの場所で<br>
何よりも強い気持ちで　僕は　君を守り続ける</span><br>
<br>
やっと分かったはずなのに　向き合った途端に　強がってみせたりして‥<br>
これまでも　これからも　繰り返すかもしれない<br>
<br>
伝えたい言葉さえ　見つけられない時は涙流そう<br>
僕たち二人ならば　すべて乗り越えてゆくだろう<br>
<br>
光のまぶしい朝でも　風の吹きつける夜でも<br>
いつの日でも変わらない気持ちで　僕だけを見ててほしい<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">星つぶ数えて　ため息ついた　これだけの偶然の中で<br>
たったひとつ　ふたりの中に　生まれたものは<br>
奇跡なんかじゃないから</span><br>
<br>
今日もあしたもあさっても　どれだけの時がたっても<br>
これだけは変わらないんだ　僕は　君だけを見つめている<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">きっと分かってたんだ　君に初めて出会ったその瞬間（とき）には<br>
さがし続けてたんだ　僕は君をさがしてた</span><br>
<br>
僕は君をさがしてた<br>
<br>
僕は君をさがしてた
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/66 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<title>Forget-me-not</title> 
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<modified>2010-03-13T11:55:45Z</modified> 
<issued>2004-06-28T23:33:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720079</id>
<summary type="text/plain">小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて
流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人
窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた

幸せかい 昨晩のぬくもりに
そっとささやいて 強く君を抱きしめた

初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの
空をいつまでも さがしてた
君...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720079.html">
<![CDATA[小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて<br>
流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人<br>
窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた<br>
<br>
幸せかい 昨晩のぬくもりに<br>
そっとささやいて 強く君を抱きしめた<br>
<br>
初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの<br>
空をいつまでも さがしてた<br>
君がおしえてくれた 花の名前は<br>
街にうもれそうな 小さなわすれな草<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど<br>
僕の胸でおやすみよ<br>
二人の人生 わけあい生きるんだ</span><br>
愛の行く方に答えはなくて いつでもひとりぼっちだけど<br>
<br>
幸せかい ささやかな暮らしに<br>
時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">時々僕は無理に君を 僕の形に<br>
はめてしまいそうになるけれど<br>
二人が育む 愛の名前は<br>
街にうもれそうな 小さなわすれな草</span><br>
<br>
行くあてのない街角にたたずみ<br>
君に口づけても<br>
<br>
幸せかい 狂った街では<br>
二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる<br>
<br>
初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの<br>
空をいつまでもさがしてた<br>
<span style="color:#ffff00;">君がおしえてくれた 花の名前は<br>
街にうもれそうな 小さなわすれな草</span>
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/65 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<title>群衆の中の猫</title> 
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<modified>2010-03-13T11:55:45Z</modified> 
<issued>2004-06-28T23:27:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720076</id>
<summary type="text/plain">悲しみの色に 塗りつぶされて行く
黄昏の街家路を辿る人ごみの中
愛だけたよりに 雑踏の中に君を探している

時々君を見失いそうになる
きらびやかな街に
君は目を奪われている
上手に笑っても 君の瞳に僕が映らないから

誰も少しずつ 生き方を変えて行くけど
求める愛の姿...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720076.html">
<![CDATA[悲しみの色に 塗りつぶされて行く<br>
黄昏の街家路を辿る人ごみの中<br>
<span style="color:#ff0000;">愛だけたよりに 雑踏の中に君を探している</span><br>
<br>
時々君を見失いそうになる<br>
きらびやかな街に<br>
君は目を奪われている<br>
上手に笑っても 君の瞳に僕が映らないから<br>
<br>
誰も少しずつ 生き方を変えて行くけど<br>
求める愛の姿は変わらないから<br>
輝き失わぬ様<br>
君らしく 生きて欲しいから<br>
<span style="color:#ff0000;">やさしく肩を抱き寄せよう</span><br>
<span style="color:#ff0000;">君が悲しみにくれてしまわぬ様に<br>
やさしく肩を抱き寄せよう</span><br>
<br>
群衆にまぎれ込んだ 子猫の様に<br>
傷ついて路頭 さまよい続けているなら<br>
<span style="color:#ffff00;">ねえここへおいでよ 笑顔を僕が守ってあげるから</span><br>
突然降り出した雨から 君をつつむ時<br>
<span style="color:#ff99ff;">僕のせいで 君が泣くこともあるだろう<br>
僕の胸で泣いてよ<br>
何もかも わかちあって行きたいから</span><br>
<span style="color:#ff0000;">やさしく肩を 抱き寄せよう</span><br>
<span style="color:#ff0000;">雨に街が輝いて見えるまで<br>
やさしく肩を 抱き寄せよう</span><br>
<br>
何を求めて人はさまようのだろうか<br>
君も僕もこの街の中で<br>
もうおびえないで 君らしく輝いて欲しいから<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">やさしく肩を 抱き寄せよう<br>
君が悲しみにくれてしまわぬ様に<br>
やさしく肩を 抱き寄せよう<br>
<span style="color:#ffff00;">こんなに君を愛しているから</span><br>
やさしく肩を 抱き寄せよう<br>
君が悲しみにくれてしまわぬ様に </span>
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/64 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<title>HOME WORK</title> 
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<modified>2010-03-13T11:55:45Z</modified> 
<issued>2004-06-28T23:04:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720074</id>
<summary type="text/plain">今電話を切ったばかりの
君がまたかけてきた
“忘れてたごめんね大好き”
そんなの わかってるよ
会えない日々が勝負を決める
小さなことだとしても
伝えたいそう思ったら
素直な方がいいね

恋と仕事どちらかを
選ぶ人もいるけれど
僕らしくやってたら
両方とも大事だった

...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720074.html">
<![CDATA[今電話を切ったばかりの<br>
君がまたかけてきた<br>
“<span style="color:#ff99ff;">忘れてたごめんね大好き</span>”<br>
そんなの わかってるよ<br>
会えない日々が勝負を決める<br>
小さなことだとしても<br>
伝えたいそう思ったら<br>
素直な方がいいね<br>
<br>
恋と仕事どちらかを<br>
選ぶ人もいるけれど<br>
僕らしくやってたら<br>
両方とも大事だった<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">明日はやっと会えるね<br>
たまには甘えてみようかな<br>
君からの<span style="color:#ff0000;">KISS</span>がしやすいように<br>
背中かがめてみよう</span><br>
まるで夏休みの<br>
宿題終えたあの頃のように<br>
笑顔を味方につけて<br>
もう君を待ってる<br>
<br>
君のことを忘れる程<br>
自分を思ったり<br>
そんな小さい 秘密も今は<br>
誇りに思うけど<br>
背すじを伸ばしお茶を飲んでる<br>
後姿を見ながら<br>
どうすればもっと君に<br>
好かれるか考えてる<br>
<br>
あの夏に2人で<br>
<span style="color:#00ff00;">ほたる</span>を見ていたように<br>
つかまえたりしないで<br>
今は君を思えるよ<br>
<br>
目覚まし時計かけずに<br>
ベッドにもぐり込んだ夜は<br>
どっちが先に目をさますか<br>
ランチをかけてもいいよ<br>
眠そうな返事が<br>
だんだん聞こえなくなってきても<br>
<span style="color:#ff0000;">君をずっと見つめてる</span><br>
僕がきっと負けるから<br>
<br>
神様 明日はきっと<br>
天気になるように…
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/63 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<entry>
<title>ANSWER</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720073.html" />
<modified>2010-03-13T11:55:44Z</modified> 
<issued>2004-06-28T22:58:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720073</id>
<summary type="text/plain">あの日地下鉄の改札で
急に咳が出て
涙にじんで
止まらなくなった
君と過ごしてた さっきまで
嘘みたいだね もう帰る時間だよ

君と僕の腕時計
一緒に並べて
君と僕の手のひらを そっと重ねて
愛という 窮屈を
がむしゃらに抱きしめた

二人会える日が 少ないから
いつも別れ...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720073.html">
<![CDATA[あの日地下鉄の改札で<br>
急に咳が出て<br>
涙にじんで<br>
止まらなくなった<br>
君と過ごしてた さっきまで<br>
嘘みたいだね もう帰る時間だよ<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">君と僕の腕時計<br>
一緒に並べて<br>
君と僕の手のひらを そっと重ねて<br>
愛という 窮屈を<br>
がむしゃらに抱きしめた</span><br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">二人会える日が 少ないから<br>
いつも別れ際で<br>
ため息ばかりついてる 何も言わないで<br>
君の姿 消えてしまうまで<br>
見送ってあげるから</span><br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">君と僕の思い出は まだまだ少ない<br>
ずっとずっと歩こう 道を探して<br>
愛という 窮屈を<br>
いつまでも抱きしめて</span><br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">春の強い風も夏の暑さも<br>
秋のさみしさも 冬の寒さも<br>
二人でなら 歩いて行けるさ</span><br>
<br>
あの日地下鉄の改札で<br>
急に咳が出て 涙にじんで<br>
止まらなくて<br>
手すりを越えて 君を抱きしめた
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/62 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>DARLING</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720070.html" />
<modified>2010-03-13T11:55:44Z</modified> 
<issued>2004-06-28T22:53:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720070</id>
<summary type="text/plain">ちょっと遅れただけじゃないかよと
言いかけた僕に
もう５回目だよねと
君がブロックをかけた
海沿いは渋滞続き
おなかもすいたけど
ランチは君のひざの上
がっちりおさえられてる

理由としては
充分すぎることを並べてるのに
まるでわかってないと言いたそうに
一瞬　僕を...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720070.html">
<![CDATA[ちょっと遅れただけじゃないかよと<br>
言いかけた僕に<br>
もう５回目だよねと<br>
君がブロックをかけた<br>
海沿いは渋滞続き<br>
おなかもすいたけど<br>
ランチは君のひざの上<br>
がっちりおさえられてる<br>
<br>
理由としては<br>
充分すぎることを並べてるのに<br>
まるでわかってないと言いたそうに<br>
一瞬　僕をみただけ<br>
<br>
Darling,　My　Darling<br>
仲直りのKISSのしるし<br>
後ろにしたキャップのつばを<br>
君はらんぼうにもどした<br>
Who　Darling,　My　Darling<br>
窓の外を見ているけど<br>
小さな耳をすましながら<br>
僕をうかがってる<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">好きだと言う言葉だけでは<br>
かたずけられない<br>
恋人になったからこその<br>
ありがとうが大切</span>怒って帰ってもしかたない<br>
あの暑い日射しの下<br>
待ってくれてた姿が<br>
風をほどいていくよ<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">やっと僕の<br>
ひざにのってきたやさしさなのに<br>
なぜてあげる気持ち忘れてると<br>
君が今教えてくれた</span><br>
<br>
思い出したよ<br>
キャップのつばが君の<br>
額にコツンとあたって<br>
はじめての<span style="color:#ffff00;">KISS</span>で笑ったこと<br>
幸せがすぐに<br>
逃げ出さないように<br>
誰かが側にいる意味を<br>
忘れないでいるよ<br>
<br>
Darling,　My　Darling<br>
仲直りの<span style="color:#ffff00;">KISS</span>をしよう<br>
２人が笑いだせばほら<br>
全てが味方につくよ<br>
Who　Darling,　My　Darling<br>
危なくなんかないよ<br>
<span style="color:#ffff00;">KISS</span>が終わってもきっと車は<br>
渋滞で動かない
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/61 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>県の選手権大会</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720067.html" />
<modified>2010-03-13T11:55:44Z</modified> 
<issued>2004-06-28T22:35:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720067</id>
<summary type="text/plain">　昨日あるスポーツの、県の選手権が行われて参加してきた。この大会は全国大会に出場する権利を獲得するために開催され、ここで優勝しなければ全国大会には参加できない。

　会場入りしたのは朝の8時過ぎだったが、すでに多くの参加者が入っており、会場は熱気でむんむんし...</summary> 
<dc:subject>ＳＰＯＲＴＳ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720067.html">
<![CDATA[　昨日あるスポーツの、県の選手権が行われて参加してきた。<span style="color:#ff0000;">この大会は全国大会に出場する権利を獲得するために開催され、ここで優勝しなければ全国大会には参加できない。</span><br>
<br>
　会場入りしたのは朝の8時過ぎだったが、すでに多くの参加者が入っており、会場は熱気でむんむんしている。それぞれが走りこんだりストレッチをしながら、「<span style="color:#ff99ff;">気</span>」を高めているのが伝わる。大きな大会になればなるほど「<span style="color:#ff99ff;">熱気</span>」を感じるから不思議だ。<br>
<br>
　久しぶりの遠征に最初は緊張気味だったが、やがてそれが心地よく感じてくる。<span style="color:#ff0000;">神経がぴんと張り詰める感じ</span>は、小さい頃のリトルリーグから好きだった。<br>
<br>
　「<span style="color:#ff99ff;">気</span>」という言葉があるが、σ(´・ω・`*)にとっては漢字のなかでもっとも好きな字だ。<span style="color:#ffff00;">元気・気配り・病気・短気・気長・気休め・殺気・嫌気・能天気・気がつく・気が引ける・気が回る・気さく・気だるい・気をもむ‥</span>などなど。昔から言われ続けた「<span style="color:#ff99ff;">気</span>」という言葉は、<span style="color:#ff6600;">目には決して見えないもので、心で感じるものである。</span>こういう会場にくると普段より尚一層と感じる。気に飲まれないようにと自分に言い聞かす。<br>
<br>
　週3回のトレーニングしてきたことを出せばなんとかなるだろう考えていたが、実際のゲームをしてみると、<span style="color:#0066ff;">普段やっている練習の方がはるかに辛く感じた。とにかく試合の方が断然楽しい。気持ちよくゲームを楽しめたことが勝因だった</span>のだろう。<span style="color:#ff0000;">結果はミドル級は準優勝・ライトミドル級はなんと優勝できた。</span>これによって夏と秋に行われる全国大会の出場資格を得る。これから一層厳しい練習を重ねなければならなくなるが、<span style="color:#00ff00;">自分の限界が全国でどれくらい通用するかを確かめたい。そう思った一日だった。</span>
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/60 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<title>愛という名のもとに</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720063.html" />
<modified>2010-03-13T11:55:43Z</modified> 
<issued>2004-06-25T22:51:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720063</id>
<summary type="text/plain">ごらん 街の灯りが消えて行くよ
もうすぐ始発が走り出す
さよならだね
君の肩を抱くことも出来ないまま‥

ドアの前に ふたつのスーツ・ケース
鍵は机の上

眠れぬ夜は電話しておくれ
ひとりで 朝を待たず
真夜中のドライブ・イン 昔のように
急いで 迎えに行くよ

いつの間...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720063.html">
<![CDATA[ごらん 街の灯りが消えて行くよ<br>
もうすぐ始発が走り出す<br>
さよならだね<br>
君の肩を抱くことも出来ないまま‥<br>
<br>
ドアの前に ふたつのスーツ・ケース<br>
鍵は机の上<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">眠れぬ夜は電話しておくれ<br>
ひとりで 朝を待たず<br>
真夜中のドライブ・イン 昔のように<br>
急いで 迎えに行くよ</span><br>
<br>
いつの間にか二人 ベッドの中<br>
時計の音だけ聞いてたね<br>
互いに欠けてる夢の色を<br>
別の何かに 置きかえて<br>
今は二人<br>
別れて暮らす他に答はないけど‥<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">眠れぬ夜は 電話しておくれ<br>
二人 もう一度 探そう<br>
恋人達が胸を ときめかせ<br>
寄り添い迎える朝を</span><br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">眠れぬ夜は 電話しておくれ<br>
二人 もう一度 探そう<br>
愛という名のもとに 失くした<br>
<span style="color:#ffff00;">無邪気な君の笑顔を‥<br>
<br>
無邪気な僕の笑顔も‥</span> </span>
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/59 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>傷心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720059.html" />
<modified>2010-03-13T11:55:43Z</modified> 
<issued>2004-06-25T22:46:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720059</id>
<summary type="text/plain">どれ程泣いたなら 
あなたを諦められる
どれだけ遠くへ 
行けば忘れられる

他の誰かを好きに
なろうとしたけど いつも
あなたとの眩しい時が 
蘇えるだけ

手紙も想い出の
指輪も捨てた今でも‥

受話器を握りしめて 
夜がまた明けてゆく
ひと言その声を聞けたら
眠れるはず...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720059.html">
<![CDATA[<span style="color:#ff0000;">どれ程泣いたなら <br>
あなたを諦められる<br>
どれだけ遠くへ <br>
行けば忘れられる</span><br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">他の誰かを好きに<br>
なろうとしたけど いつも<br>
あなたとの眩しい時が <br>
蘇えるだけ</span><br>
<br>
手紙も想い出の<br>
指輪も捨てた今でも‥<br>
<br>
受話器を握りしめて <br>
夜がまた明けてゆく<br>
<span style="color:#ffff00;">ひと言その声を聞けたら<br>
眠れるはずなのに‥</span><br>
<br>
あの人いつもやさしく <br>
あなたを忘れる事が<br>
できるまで待ち続けると<br>
言っていれるけど<br>
<br>
冷たいあなたの背に <br>
ひかれ顔をうずめこのまま<br>
<br>
冷たいあなたの背に <br>
ひかれ顔をうずめこのまま
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/58 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>もうひとつの土曜日</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720056.html" />
<modified>2010-03-13T11:55:43Z</modified> 
<issued>2004-06-25T22:41:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720056</id>
<summary type="text/plain">昨日 眠れずに泣いていたんだろう？
彼からの電話 待ち続けて
テーブルの向こうで 君は笑うけど
瞳ふちどる悲しみの影

息がつまる程 人波に押されて
夕暮れ 電車でアパートへ帰る
ただ週末の僅かな彼との時を
つなぎ合わせて 君は生きてる

もう 彼のことは忘れてしまえよ
...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720056.html">
<![CDATA[昨日 眠れずに泣いていたんだろう？<br>
彼からの電話 待ち続けて<br>
テーブルの向こうで 君は笑うけど<br>
瞳ふちどる悲しみの影<br>
<br>
息がつまる程 人波に押されて<br>
夕暮れ 電車でアパートへ帰る<br>
ただ週末の僅かな彼との時を<br>
つなぎ合わせて 君は生きてる<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">もう 彼のことは忘れてしまえよ<br>
まだ君は若く その頬の涙<br>
乾かせる誰かが この街のどこかで<br>
君のことを待ち続けてる</span><br>
<br>
振り向いて　探して 探して<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">君を想う時 喜びと悲しみ<br>
ふたつの想いに 揺れ動いている<br>
君を裁こうとするその心が<br>
時におれを傷つけてしまう</span><br>
<br>
今夜 町に出よう 友達に借りた<br>
オンボロ車で海まで走ろう<br>
<span style="color:#ffff00;">この週末の夜は 俺にくれないか？<br>
たとえ最初で最後の夜でも</span><br>
<br>
真すぐに　見つめて 見つめて<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">子供の頃 君が夢見てたもの<br>
叶えることなど出来ないかもしれない<br>
ただ いつも傍にいて 手をかしてあげよう<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">受け取って欲しい この指輪を<br>
受け取って欲しい この心を</span></span>
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/57 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>星の指輪 ～STAR RING～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720051.html" />
<modified>2010-03-13T11:55:42Z</modified> 
<issued>2004-06-25T22:36:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720051</id>
<summary type="text/plain">髪をとかし 化粧して
一番好きな服を着て
子供達 お袋にあずけて
出かけよう 今夜

歩こう 雨上がりの街
踊ろう 夜が明けるまで

ほら 誰もが振り返るよ　君のことを
今も変わらず　俺 君に恋してる
ねぇ　一番きれいな君を知ってるから…

若い頃の計画なんて
もう思い出せ...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720051.html">
<![CDATA[髪をとかし 化粧して<br>
一番好きな服を着て<br>
子供達 お袋にあずけて<br>
出かけよう 今夜<br>
<br>
歩こう 雨上がりの街<br>
踊ろう 夜が明けるまで<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">ほら 誰もが振り返るよ　君のことを<br>
今も変わらず　俺 君に恋してる<br>
ねぇ　一番きれいな君を知ってるから…</span><br>
<br>
若い頃の計画なんて<br>
もう思い出せない<br>
忙しいだけの仕事に<br>
追われているうちに‥<br>
<br>
時には 貧しさの中<br>
夢見る心 捨てたけど<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">君がいなきゃ たとえすべて手にしても<br>
うつろで孤独な日々が続くだけさ<br>
ねぇ 一番大事なもの 気づいたから…</span><br>
<br>
<span style="color:#00ff00;">贈ろう 夜明け前の空に<br>
輝く星を指輪にして</span><br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">ほら 誰もが振り返るよ 君のことを<br>
今も変わらず 俺 君に恋してる</span>
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/56 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>愛しい人へ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720047.html" />
<modified>2010-03-13T11:55:42Z</modified> 
<issued>2004-06-25T22:32:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720047</id>
<summary type="text/plain">君をこの手に抱きしめた時 
初めて　誰の為に 僕が 
生まれて来たのか　わかった

失くした愛も こわれた 夢のかけらも
すべて　その腕に かかえて
僕についておいで

冷たい夜の 暗闇の中
風の音にさえも おびえて
君は今日まで
この町 ひとり生きてきた
でも　もう泣かない...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720047.html">
<![CDATA[<span style="color:#ff0000;">君をこの手に抱きしめた時 <br>
初めて　誰の為に 僕が <br>
生まれて来たのか　わかった</span><br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">失くした愛も こわれた 夢のかけらも<br>
すべて　その腕に かかえて<br>
僕についておいで</span><br>
<br>
冷たい夜の 暗闇の中<br>
風の音にさえも おびえて<br>
<span style="color:#ff0000;">君は今日まで<br>
この町 ひとり生きてきた<br>
でも　もう泣かないで<br>
僕が傍にいるから</span><br>
<br>
友達のように<br>
いつも遠くで 見ていた<br>
ふれようとしたけど<br>
失うことが こわかった<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">愛はいつも 傷つくだけの<br>
寂しがりやのゲームだと<br>
僕は君を 愛するまで<br>
そう信じてた　おろか者さ<br>
ひとりぼっちの…</span><br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">愛はいつも 失うだけの<br>
寂しがりやのゲームだと<br>
僕は君を　愛するまでは<br>
そう信じてた　ひとりぼっちで</span>
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/55 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ロマンスブルー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720043.html" />
<modified>2010-03-13T11:55:42Z</modified> 
<issued>2004-06-25T22:28:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:drecom_hatibee.3720043</id>
<summary type="text/plain">「さよなら」も言わず出てゆく彼を
君はベッドの中でぼんやり見てただけ

誰か他の男を もう一度
初めから愛せるかい　今も…

君はひとり街角に立ち
探してみる 心もとなく
彼と出逢うまで気ままに歩いていた
道の続きを　君を失くした
あの時の僕のように

新しい恋は生ま...</summary> 
<dc:subject>MUSIC(音楽）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatibee.dreamlog.jp/archives/3720043.html">
<![CDATA[「さよなら」も言わず出てゆく彼を<br>
君はベッドの中でぼんやり見てただけ<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">誰か他の男を もう一度<br>
初めから愛せるかい　今も…</span><br>
<br>
君はひとり街角に立ち<br>
探してみる 心もとなく<br>
彼と出逢うまで気ままに歩いていた<br>
道の続きを　君を失くした<br>
あの時の僕のように<br>
<br>
<span style="color:#ffff00;">新しい恋は生まれて消えてく<br>
気づいた時はいつもひとりきりだったね</span><br>
<br>
君の無邪気だった笑顔は消えたけど<br>
その眼差しは深くやさしい<br>
<br>
君を許すことが出来ず<br>
張り裂けそうな夜を過した<br>
まるで 炎を炎で消そうと<br>
僕も何度か恋に落ちたけど<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">今も変わらず君だけを愛している</span><br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">今も変わらず 君だけを愛している<br>
君だけを愛している</span>
<!-- BASENAME=http://hatibee.blog.drecom.jp/archive/54 -->]]> 
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